海遊館、糸島グルメ、そして感動の初日の出
みなさんこんにちは!
新年を迎えてまさにレベルを上げようとしているふじふじです!★
今回は、エコでんちのオンラインアドバイザー 「まんぷく丸」 さんから届いた、年末年始の素敵な帰省レポートをお届けします。
大阪から始まり、糸島の絶品グルメ、そして福岡市内でのソウルフード巡り……。
お名前に負けない「まんぷく」な旅の様子をぜひお楽しみください!

福岡への帰省の途中、まんぷく丸さんが立ち寄ったのは大阪の海遊館。
一番の目的は、巨大な水槽をゆったりと泳ぐジンベイザメです!
その圧倒的なスケールと優雅な姿に、思わず時間を忘れて見入ってしまったとのこと。
旅の始まりにふさわしい、最高のワクワク体験になりました。
(ふじ:水族館て癒されますよね・・・ジンベイザメ見たい!)

福岡に到着してからは、まさに「まんぷく丸」さんの真骨頂! まずは大人気の糸島市で、冬の風物詩を堪能されました。
カキ小屋ではぷりっぷりのカキや新鮮な貝を目の前で焼いてパクリ。
磯の香りがたまりません!
(ふじ:写真から見ても伝わるぷりぷり感・・・!)

同じく糸島市にある牧野うどん本店、福岡県民のソウルフード!
トッピングを贅沢に乗せたうどんはボリューム満点。
麺がスープを吸うあの独特の食感を本店で味わう……これぞ帰省の醍醐味です。
(ふじ:美味しそう・・・!!!)

さらに舞台を福岡市内へ移し、「一蘭」のラーメンへ!
本場の味に箸が止まらず、なんと最後の一滴までスープを飲み干して完食。
「この一杯を食べてこそ福岡!」という熱いこだわりを感じます。
(ふじ:いまなら替え玉3つくらい食べれそうです・・・!)

食べてばかりではありません!1月1日の朝、まんぷく丸さんは福岡市西区の山へと向かいました。
まだ辺りが真っ暗な中、2時間かけて山を登ります。
道中に見えた宝石箱のような夜景に励まされ、一歩ずつ山頂へ。そしてついに迎えた夜明け……。
空がゆっくりと明るくなり、美しい初日の出が顔を出した瞬間それまでの疲れも吹き飛ぶほどの感動に包まれたそうです。
2026年の最高のスタートを、自分の足で勝ち取った瞬間でした。
食べて、笑って、登って。 まんぷく丸さんの年末年始は、心もお腹もパンパンに満たされる素晴らしい時間だったようです。
皆さんは、どんな年末年始を過ごされましたか?
まんぷく丸さんのアクティブなパワーを分けてもらいながら、私たちもこの一年を元気に駆け抜けていきましょう!

